中日ドラゴンズ情報

中日ドラゴンズに関する情報です




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2006年06月17日(Sat)▲ページの先頭へ
中日、日本ハム・奈良原を金銭トレードで獲得

中日ドラゴンズは17日、北海道日本ハムファイターズの奈良原浩内野手(38歳)を金銭トレードで獲得することが決まったと発表した。
中日は現在、レギュラーの荒木雅博内野手が故障離脱していることもあり、内野手補強が課題だった。
奈良原内野手は1990年ドラフト2位で西武ライオンズに入団。1998年からは日本ハムに移籍してプレーをしていた。



2006年01月20日(Fri)▲ページの先頭へ
中日・岩瀬、球団史上最高額でサイン

中日ドラゴンズ・岩瀬仁紀投手が20日、名古屋市内の球団事務所で2度目の契約更改交渉を行い、昨年の推定年俸2億3000万円から7500万円アップの球団史上最高額となる3億500万円でサインした。
岩瀬は「金額的には納得しきれていない部分はありますけど、1つの大きな目標を超えたという感じです。今年はチームの優勝、日本一のためにキッチリとゲームを締めたい」とコメントした。



2005年12月13日(Tue)▲ページの先頭へ
中日、巨人・小田捕手を獲得

中日ドラゴンズは、読売ジャイアンツ(巨人)にFA移籍した野口茂樹投手の見返りに、人的補償で小田幸平捕手の獲得を発表した。
小田捕手は1997年ドラフト4位で巨人に入団。同期入団には高橋由伸選手や川中基嗣選手らが居る。プロ8年目の今季は、正捕手の阿部が右肩痛で一塁手にコンバートされたシーズン終盤にスタメン出場するなど31試合に出場し、打率209.6、本塁打0、打点5という成績だった。



2005年11月14日(Mon)▲ページの先頭へ
中日、前西武・鳥谷部を獲得

中日ドラゴンズは14日前西武ライオンズ戦力外になっていた鳥谷部健一(とりやべ・けんいち)投手を獲得したと発表した。
鳥谷部投手は、1997年ドラフト3位で西武に入団。2003年にプロ入り初勝利をあげたものの、2004年はわずか3試合、2005年は一軍での登板は無かった。



2005年11月11日(Fri)▲ページの先頭へ
中日、デニー友利獲得

中日ドラゴンズは11日、米大リーグ・レッドソックスのマイナーでプレーした元横浜・デニー友利投手を獲得したことを発表した。背番号は46番。
デニー友利投手は昨季オフに大リーグ移籍を希望して横浜を自由契約となり、レッドソックスとマイナーリーグ契約。今季は3Aと2Aで投げたが大リーグには昇格できなかった。



2005年08月23日(Tue)▲ページの先頭へ
中日・ドミンゴ、今季絶望

中日ドラゴンズのドミンゴ・グスマン投手が、今季中の復帰が絶望的であることが明らかになった。
ドミンゴ投手は、昨季10勝5敗の成績を残し、中日のリーグ優勝に大きく貢献した。しかし、今季は沖縄キャンプ直後に右肩痛を訴え、開幕2軍スタート。5月に1軍復帰を果たすも、3試合登板したのち再発。1軍復帰を目指して調整を続けていたが、今度は右ひじ痛を訴えていた。



2004年10月29日(Fri)▲ページの先頭へ
中日リナレスが引退
中日リナレスが引退を表明した。キューバの至宝も年齢的な衰えには勝てなかった。
シーズン中は、これといった活躍はできなかったが、先日の西武との日本シリーズでは、打率3割8分9厘、2本塁打と活躍し、中日の勝利に貢献した。



2004年10月02日(Sat)▲ページの先頭へ
中日、2004年セ・リーグ優勝
1日、中日ドラゴンズの5年ぶり6回目のリーグ優勝が決まった。マジック1で迎えた広島戦だったが、延長12回表に久本が緒方に決勝となる満塁本塁打を浴び、2−5で敗戦。しかし、マジックナンバー対象の2位のヤクルトが敗れたため、優勝が決まった。
本拠地ナゴヤドームでの胴上げは初めてで、2リーグ制になった1950年以降で、中日球団史上初の新人監督による優勝となった。



2004年09月02日(Thu)▲ページの先頭へ
福留選手、左手人指し指骨折
2日の阪神戦で、福留孝介外野手は下柳投手の投じた球を打ちにいった際、左手人指し指に当ててしまい(判定は死球)、苦悶の表情のままベンチに下がった。その後、名古屋市内の病院で検査した結果、左手人指し指骨折であることが判明した。
全治などは不明だが、今季中の戦列復帰は絶望的。優勝目前の中日ドラゴンズだが、ここに来て、福留の離脱は日本シリーズの戦いに影響が出そうだ。



2004年06月26日(Sat)▲ページの先頭へ
中日、5年ぶり貯金10
申し訳ございませんが、都合により記事は削除致しました。
この記事は、日刊スポーツ:04/06/26 に存在するかもしれません。

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2004年06月24日(Thu)▲ページの先頭へ
横浜・門倉がセ・リーグ5年ぶりの白星
横浜9−4ヤクルト
 今季近鉄から移籍した横浜門倉健投手が、23日の試合で、移籍後初勝利を挙げた。


  おめでとう!アゴクラ!



2004年06月23日(Wed)▲ページの先頭へ
中日逆転勝ちで首位奪回
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2004年05月23日(Sun)▲ページの先頭へ
中日・立浪、423二塁打のセ界新記録
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この記事は、日刊スポーツ:04/05/23 に存在するかもしれません。

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2004年05月22日(Sat)▲ページの先頭へ
中日・立浪、セ界最多タイ二塁打422本
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この記事は、日刊スポーツ:04/05/22 に存在するかもしれません。

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2004年05月16日(Sun)▲ページの先頭へ
川上ワンマンショー!決勝弾&13K完封
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この記事は、日刊スポーツ:04/05/16 に存在するかもしれません。

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です。



   







カレンダ
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